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天満山公園→八頭町
200メートルの小高い丘にあり、古くから桜の名所として親しまれている。春には2000本余りある桜の木が一斉に咲き誇る。公園として整備され、遊歩道も取り付けられて町民の憩いの場となっている。→問(八頭町役場)0858-72-0044 |
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わかさ氷ノ山スキー場→若桜町
良質のパウダースノーと豊富な積雪量に恵まれた氷ノ山は、鳥取県西部の大山とともに西日本のスキーのメッカです。初心者から上級者まで楽しめる変化に富んだ5コース(リフト6茎)は、スノーボードも全面滑走できる魅力のゲレンデです。また、山頂付近で見られる樹氷は神秘的な美しさです。→問(若桜町役場)0858-82-2211 |
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イーグルスカイシアター→若桜町
氷ノ山のシンボル的な存在であるイヌワシに乗って、氷ノ山の魅力的な自然を空から観察するアドベンチャームービーや、ノームの世界を紹介するコンピューターグラフィックス映像が200インチの大型ハイビジョンで楽しめます。→問(若桜町役場)0858-82-2211 |
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氷ノ山自然ふれあい館「響きの森」
氷ノ山は標高1510m、中国地方では大山についで2番目に高い山です。火山地形が変化に富んだ景観を見せるとともに、ブナの自然林や高山植物が見られ、また天然記念物のイヌワシをはじめ、さまざまな動物が生息しています。皆様にこのような氷ノ山地域の豊かな自然を知っていただき、また自然とふれあい、自然の不思議さや面白さを味わうお手伝をしたいと考えています。 見たり、さわったり、遊んだりするなかで自然の不思議さや面白さ、大切さを楽しく学ぺる自然体験学習施設。直径23m、高さ10mの日本最大のブナ林のジオラマが必見。→問(若桜町役場)0858-82-2211
氷ノ山自然情報室
この展示室では、氷ノ山の地形や地質、動植物などのデータを見ることができます。そして、これらの情報を簡単にすばやく利用できるデータベースもあります。登山などで見かけた動植物を調べるのに役立ててください。また、屋外の鳥や自然を観察できるモニターシステムもあります,→問(若桜町役場)0858-82-2211 |
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森のサーカス→若桜町
この展示室は、ノームと森の精の仲間が集まって繰り広げている「森のサーカス」です。夜の森の中で、不思議な生き物や樹木の力、自然のしくみなどを、楽しい遊びを通して紹介しています。迷路のような展示室の中を自由に動き回っていろいろなものを見つけてください。→問(若桜町役場)0858-82-2211 |
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ノームの家→若桜町
この部屋は、ブナ林のどこかににあるノームの家の中を再現したものです。ノームは身長15センチですから、皆さんが10分の1に縮んだことになります。窓からは、氷ノ山の四季の映像を見ることができます。→問(若桜町役場)0858-82-2211 |
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夜の森のジオラマ→若桜町
直径23m、高さ10mの展示室いっぱいに氷ノ山で見ることができるブナ林を再現しています。ササが生い茂る部分は「氷ノ越」、渓流部分は「仙谷」をイメージしています。季節は初夏の夕方から朝までを音や光で約10分間の演出しています。スロープ途上のバルコニー(観察スペース)ではノームやエルフがジオラマの案内をしてくれます。10分間の観察タイム。昼間の明るさになる観察タイムには、全部で5ヶ所の観察スペースで望遠鏡や暗視鏡などの観察装置を使って、動物や植物を観察できます。→問(若桜町役場)0858-82-2211 |
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若桜ゆはら温泉→若桜町
自然の美しさにとけこんだ、素朴な温泉。氷ノ山帰りの観光客にも人気です。神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、打ち身、慢性消化器病などにききます。
→問0858-82-1177→料金/大人400円、小中学生200円→休館日(毎週月曜日、月曜日が祝祭日の場合は翌日) |
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蔵通り→若桜町
かつての城下町の名残として、旧家の白壁土蔵群の通りが約300m残っており、往時の若桜宿の繁栄ぶりをしのばせています。独特の情緒をかもしだし、格好の散歩道となっています。→問(若桜町役場)0858-82-2211 |
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カリヤ通り→若桜町
家と道路の問に幅1.2mほどのひさしがついた私道で、豪雪地帯であるこの土地ならではのユニークな「アーケード」。→問(若桜町役場)0858-82-2211 |
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わかさ郷土文化の里→若桜町
町の歴史・民俗をしのぶ格好の揚が赤瓦に白壁の歴史民俗資料館。若桜の銘石を使った日本庭園が堪能できるのも魅力です。資料館の隣には、鳥取県の保護文化財に指定されている三百田氏住宅があります。江戸中期の建築様式を伝える貴重な建物です。「たくみの館」では、古くから人の生活にとけ込んだ木工芸の世界にふれる楽しさが味わえます。→問(若桜町役場)0858-82-2211 |
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石谷家住宅(国登録有形文化財)→智頭町
建物と庭園が一体となった和風空間に身をまかせて、豪壮かつ端正な停まいと近世から近代にかけての最高峰の建築技術をごゆっくりご鑑賞ください。床の間に活けられた季節の山野草、心安らぐ木の温もり、そして何よりゆるやかな時の流れが、訪れる人をやさしく包んでくれます。この「石谷家住宅」は、石谷伝四郎が大正八年から約十年かけて改築させた大規模な木造家屋で、敷地三千坪、四十の部屋と七棟の蔵を持つ。以前は町屋作りであったが、智頭杉をふんだんに用いたこの改築によって武家屋敷風の構えとなった。表門を入ると前庭を配して右手に式台のある玄関。そこからは畳廊下を通って客用座敷や茶室へと導かれる。正面の大屋根の主屋は、伝統的な豪農の造りの土間と高さ13mにもおよぶ巨大な梁組の吹き抜けが壮観である。主屋の庭側座敷は主人居室で書院造り。二階は神殿と座敷が並ぶ。各座敷からは池泉庭園が眺められ、諏訪神社と杉山を背景とした借景は絶妙である。また、石谷家には当時の建築図面や文書が多く残っており、近世から近代への建築技術の推移を示す貴重な資料として評価されている。→問(智頭町観光協会)0858-76-1111 |
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塩屋出店(国登録有形文化財)→智頭町
和風建築と和風庭園、洋風建築とモミの木が見事に調和した明治期の町屋で、店内にはお食事処もみの木亭があります。→問(塩屋出店)0858-76-1200 |
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米原家住宅→智頭町
智頭産の巨木を使い、明治時代の終わり、最高の技術で建てられた。→問(智頭町観光協会)0858-76-1111 |
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浜村温泉→鳥取市
浜村温良は今から、約490年前に開かれた温泉町です。山陰でも渇の湧出量が、いちばん多いといわれています。目の前に日本海、美しい砂浜の海辺が、展がっています。古くは、勝見温泉として知られていますが、古書によると「天正年間鹿野城主亀井氏の臣・宍戸豊後、白鷺を射て、之をきずつく、鷺、沢畔に留りて去らず、往きて検するに温泉湧出せり」と。一名・鷺の湯ともいわれています。湯量の豊富な浜村には、県下でも、他に類のない温泉プールが各所にあります。
→泉質 含石膏食塩泉、単純放射能泉69度。→婦人病・胃腸病・リュウマチ・神経痛他、に効能があります。 |
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魚見台→鳥取市
本町と青谷町の境界、国道9呈線泊いに魚見台と呼ぼれる高台ガある。昔、イワシの大群ガ押し寄せたときに、ここから老漁夫ガ大声で指示したことから、魚見台と名付けられたという。この魚見台から見下うす浜村海岸は、帆立貝ガ30〜50年周期に大発生し、帆立貝を獲るため、重いじよれんと呼ぼれる道具を船で引いた。その漁の労働歌ガ「貝殻節」である。→問(鳥取市コンベンション協会)0857-22-3318→鳥取市気高町 |
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温泉館ホットピア鹿野→鳥取市
平成5年にオープンした温泉共同浴場。水風呂、気泡風呂の浴槽があり、露天風呂やサウナも完備しています。→問(鳥取市コンベンション協会)0857-22-3318→鳥取市鹿野町 |
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山紫苑→鳥取市
町営の国民宿舎。広々とした緑の庭園とその−角に設けられた露天風呂が自慢。館内には大浴場4つと家族風呂があり、いずれも終日入浴できます。→問(鳥取市コンベンション協会)0857-22-3318→鳥取市鹿野町 |
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鹿野温泉→鳥取市
美しい自然の残る因幡の名峰鷲峰山の麓、目の前には田園風景が広がるのんびりとしたロケーションの中に湧く鹿野温泉。泉質は単純温泉で摂氏56〜57度。神経痛、関節痛、リウマチ、疲労回復に効き目があリ1966年に国民保養温泉地の指定を受けました。この温泉は、観光宿泊施設をはじめ、病院、福祉施設、保養所を中心に配湯されています。近くには、桜の名所鹿野城跡公園等があり、歴史とロマンを秘めた温泉地として親しまれています。→問(鳥取市コンベンション協会)0857-22-3318→ |
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城下町→鳥取市
鹿野城主亀井茲矩公の城下町であったことから、町中には京格子のある町屋が点在している。鹿野城が軍事上の拠点であったことにより、道は丁字路・L字路などが多く、進入経路にも工夫が見られる。また、お寺は侵入者の発見などの目的で、城下町の至る所に点在している。
→城下町の構成→殿町、紺屋町、上町、下町、立町、山根町、鍛冶町、大工町 |
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東郷温泉→湯梨浜町
東郷湖がまるごと温泉、とは言い過ぎですが、湖の底から自然に湧き出しているのも本当のお話。明治5年に開発されて、大勢のお客さまに楽しんでもらえるようになりました。平均泉温70℃の無色透明な含石膏食塩泉で、婦人病・神経痛・リウマチ・皮膚病などに効能あり。摩天楼のような巨大ホテルなどないかわりに、こじんまりと落ち着く旅館が肩を寄せ合うようにして湯の里の情緒をかもしています。→問(湯梨浜町役場)0858-35-311 |
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龍鳳閣→湯梨浜町
燕趙園の隣にあり東郷温泉のお湯を惜しげもなく使った、とびっきりのスパリゾート。プールやサウナや露天風呂といろいろ。寝たり蒸されたり打たれたりと変幻自在。二種類の効能別浴槽があり、特に露天風呂からは目の前に東郷湖が広がり夕日に映える池は独り占めしたくなるような景色である。全長27mのドラコンスライダーはスリル満点だ。
→問O858-32-2622→開館時間/あさ10時〜よる9時(1月1.2.3日は夕方5時まで)→休館日(第4火曜日)→駐車場・乗用車150台バス18台収容可→入館料/大人1,200円、中人800円、小人400円 |
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羽衣石城→湯梨浜町
貞治5(1366)年、南条貞宗が築いた標高376mの山城。関ケ原の戦いで西軍に味方して敗れ、徳川方に焼き払われるまでの約250年間、南条氏の拠点となっていました。現在の天守閣は平成2年に再建されたもので、城山の中腹には天女が羽衣をひるがえしながら踊ったという伝説の場所があります。→問(湯梨浜町役場)0858-35-3111 |
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観光梨園・りんご園「波関園」→湯梨浜町
秋の味覚といえば「二十世紀梨」。東郷町は日本一の生産地だ。個人の高級進物用として出荷されるため、なかなかスーパーの店頭に並ぶことはない。そんな「おいしい梨」を自分が選び、もぎたてをいただくことが出来る。
→問0858-32-1821→開園期間/8月中旬〜11月中旬→午前8時〜午後5時まで→入園料/大人700円、小人600円 |
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中国庭園「燕趙園」→湯梨浜町
国内最大級規模を誇る中国庭園で、中国の歴代皇帝がこよなく愛した、皇家園林方式で造られている。鳥取県と中国河北省の友好シンボルとして建設され、設計から素材の調達、加工まですべて中国で行われ仮組みしたあと解体して日本に運んだ本格的なもの。園内の建物に施されている2000を超える彩画もすべて中国人彩画師によるもので、あくまでも本物にこだわった庭園だ。中に入るとそこは、赤や青の極彩色が目に飛び込み、数分もしない内に日本にいることを忘れてしまう。池を中心に28景が広がり、ドラマチックに展開する。第十二景迎水坊に立つと目の前に青い東郷池が広がり感動ものだ。見学のあとは、「中華菜館依水飯店」や和食も楽しめる「レストラン吉華」で食事をしたり、お買い物処「天下市場」「老龍頭」では中国雑貨から地元山陰のお土産まで多彩に取りそろえている。
→問0858-32-2180→開園時間(午前9時〜午後5時)→休館日(第4火曜日、12月29〜1月1日)→駐車場/乗用車270台バス27台(無料)→入館料/大人500円、小中学生200円 |
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羽合温泉→湯梨浜町
はわい温泉は、東郷湖の西岸に位置し、湖中から湧き出る温泉として全国的にも珍しい温泉地。湖に突き出た砂州に立ち並ぶ旅館街は、まるで湖上に浮かぶ温泉郷。風光明楯な湖畔の風景に溶け込むようなたたずまいは、人々を魅了する。湖のささやきを聞き、四季折々の情緒を湯にひたりながら味わうことができます。
→泉質は含石膏弱食塩泉で神経痛・筋肉痛・関節痛・疲労回復等に効果がある。→成分:ナトリウム、カルシウム、塩化物、硫酸塩泉→泉温:55度。 |
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ハワイ湯〜タウン→湯梨浜町
一度に100人が入浴できる共同浴場。大浴場の屋根はガラス張りで、心地よい陽射しが降り注いでくる清潔感と開放感にあふれた空間になっている。また、夜にもなれば満天に広がる星を見ながら入浴もでき風情がある。ハワイ海水浴場などの海辺のスポットからも近く、マリンレジャーの帰りにも気軽に立ち寄れる。→問(湯梨浜町役場)0858-35-3111 |