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匹見ウッドパーク→益田市
匹見ウッドパークは、パズル館、樹林館、立体映像室、研修室などを備え、一般観光客の利用のほか、学校、企業などの団体やグループ研修、町民の地域資源開発など地域教育の場としても活用されています。パズル館には、世界から集めた珍しいパズルや匹見産のパズルなどを展示しています。また、樹林館には、101種の木で作った椀や、その木の写真などを展示しています。立体映像室では、匹見オリジナルの飛び出す映像も楽しめます。季節の催しとしては、春の野草展、初夏の山菜・薬草展、夏の水族館展、秋の森展、写真展などが楽しめます。
→問0856-56-1144→8:00〜16:30→無休→無料→益田駅から石見交通バスで1時間15分、匹見峡温泉下車、徒歩3分→P80台→益田市匹見町匹見 |
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匹見峡レストパーク→益田市
裏匹見峡の入口にあり、キャンプ場やケビン、テニスコート、バーベキューハウス、センターハウス、レストランなどのレジャー施設を完備。みずみずしい自然に囲まれ、快適なアウトドアライフが楽しめます。ケビンは、匹見川の清流と鮮やかな緑につつまれた木造りの建物で、美しい星空の下、くつろいだ夜をお過ごしいただけます。センターハウスは研修や休憩にご利用いただけ、匹見の特産品販売コーナーもあります。またレストラン「クック」は、裏匹見峡を散策する観光客の人気のマト。キャンプ場は炊事場などを完備しています。匹見一帯は渓流釣りのメッカとして知られ、その基地としても最適です。
→問0856-56-0341→3〜11月(レストパークは9:00〜17:00→休(期間中水曜)→ケビン1棟1万3000円〜→常設テント(6人用)3000円〜→中国自動車道河内から車で1時間→P200台→益田市匹見町匹見イ853-3 |
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匹見温泉やすらぎの湯→益田市
匹見ウッドパークに隣接して、平成7年10月20日にオープンした温泉。泉質は単純弱放射能冷鉱泉でマイルドな肌ざわりが特長。1階には、庭に面して岩風呂、桧風呂、薬草風呂、水風呂、サウナ、露天風呂やレストランなどが、2階には無料休憩室、予約により宴会や休憩にご利用いただける大小(6畳〜36畳)の和室があります。隣接する宿泊棟にはツイン8室、3名用1室、6名用4室があります。
→問0856-56-1126→11:00〜21:30→休(月曜、祝日は営業)→650円→益田駅から石見交通バスで1時間15、匹見峡温泉下車すぐ→P100台→益田市匹見町匹見イ713 |
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秦記念館→益田市
秦佐八郎は明治6年(1873)美都町都茂に生れ、26歳の時に上京して北里柴三郎博士に師事、細菌学の研究に励みます。その後ドイツに留学、エールリッヒ博士とともにスピロヘータの特効薬サルバルサン606号を発見しました。以後も北里博士の下で研究を続けて数々の業績を残し、昭和13年(1938)65歳でその尊い生涯を終えました。秦記念館は秦佐八郎の生家に隣接して建つ記念館で、博士の一生を物語る多数の資料と遺品が展示されています。
→問0856-52-2415→9:00〜16:00→休(月曜、祝日の翌日)・200円→益田駅から石見交通バスで40分、丸茂下車、徒歩5分→P30台→周辺に駐車場スペースあり→益田市美都町丸茂 |
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大久保広兼石州和紙資料館→益田市
承応元年(1651)に御用紙漉を仰せつけられた大久保(廣兼)の初代・廣兼又兵衛重長以後、200年の間、浜田藩の御用紙漉を勤めた廣兼家の13代に及ぶ資料を展示しています。隣接して宿泊施設「かみの宿」があります。→→問0856-22-7120(益田市観光協会) |
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まろやかなお湯が評判「美都温泉」→益田市
つるつるとした、まろやかなお湯で評判のアルカリ性単純温泉で、効能は神経痛、関節炎、冷え性、打ち身、痔疾など。美都温泉の中核施設である「湯元館」には、大浴場、露天健康風呂、食堂などが完備し、すぐ側を流れる矢原川の対岸には旅館や民宿もあり、町民や周辺の町村から訪れる日帰りや宿泊での湯治客で賑わっています。→問0856-22-7120(益田市観光協会) |
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津和野町殿町通り→津和野町
静かな山懐に抱かれた津和野は、城下町として七百年の伝統を持ち、その面影が昔ながらの街並みに今も息づく古き佳き町。上に石見瓦、下半分がなまこ壁のしっくいの白さもまぶしい土塀が両側に続く殿街通りは、津和野の中でも特に景観に優れ、江戸時代さながらの町並みとなっています。カトリック教会、郡庁跡、藩校養老館跡、家老多胡家表門など数多くの史跡が集まっており、弥栄神社、太鼓谷稲成神社の参道にも通じ、郷土館にも近いこの通りは、津和野のメインストリート。白壁、格子戸の前を流れる堀割に色とりどりの鯉がのどかに泳ぎ、初夏は菖蒲が咲き乱れる津和野ならではの風情は訪れる人々の目を楽しませてくれます。私たち日本人がいつからか忘れ去ってしまった「心のふるさと」が生きている津和野。この街並みは国土庁の「伝統的文化都市環境保存地区」に指定され、町の人々によって大切に守られています。
→問0856-72-1771(津和野町観光協会)→ 津和野駅から徒歩10分→津和野町後田殿町 |
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乙女峠マリア聖堂→津和野町
明治維新後、宗教弾圧を受けた隠れキリシタンの信者たちを追悼するために、乙女峠に建てられた聖堂。ドイツ人神父ネーベルによって開かれ、堂内のステンドグラスには殉教者の物語が描かれています。
→問0856-72-0251→見学自由→津和野駅から徒歩15分→P20台→津和野町後田乙女峠 |
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津和野カトリック教会→津和野町
1892年(明治25年)、ビリオン神父は萩からこの殉教の町へ来て布教した。津和野カトリック教会が創立した1931年(昭和6年)前年焼失した教会と幼稚園が再建された。
→問0856-72-0251→730〜17:00→無休→見学無料、展示室100円→津和野駅から徒歩10分→P3台→津和野町後田殿町 |
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多胡家家門→津和野町
亀井氏11代渡り其の行政の中心は家老職多胡氏であった。とくに真武は鬼主水と呼ばれ殖産興業に力を尽くし産業の基礎を築いた、真武は仮名手本忠臣蔵における加古川本蔵のモデルといわれる。
→問0856-72-1771(津和野町観光協会)→見学自由→津和野駅から徒歩10分→Pなし→津和野町後田殿町 |
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森鴎外旧宅→津和野町
森鴎外は、代々津和野藩の藩医をつとめた家の嫡男として生まれました。陸軍軍医である一方、次々と小説を発表した小説家です。
→問0856-72-3210→9:00〜17:00→無休→100円→津和野駅から石見交通バスで10分、鴎外旧居前下車すぐ→P35台(森鴎外記念館駐車場利用)→津和野町町田イ230 |
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森鴎外記念館→津和野町
森鴎外記念館は、独立した鴎外の専門的な記念館としては世界で初めてのもので、国の指定史跡である「森鴎外旧宅」の南側に隣接しています。鴎外の生活や作品等の貴重な資料やマイクロフイルムに収められた約3,000点にものぼる書簡等を備え、数多い鴎外研究者のニーズに応えることが出釆る施設。
→問0856-72-3210→9:00〜16:45(旧宅は17:00まで)→休(12〜3月中旬の月曜、祝日の場合は翌日休)→500円→(森鴎外旧宅と共通)・津和野駅から石見交通バスで10分、鴎外旧居前下車すぐ→P35台→津和野町町田イ238 |
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安野光雅美術館→津和野町
津和野町出身で、絵本や風景画など幅広い分野で活躍し、国際アンデルセン賞をはじめとした数多くの賞を受賞するなど世界的評価が高い画家安野光雅の作品・資料を約4,000点収蔵し、展示紹介している。館内は本館展示棟と別館学習館から構成。本館展示棟では、安野光雅の多彩な作品を常時展示する。別館学習館はプラネタリウムや図書室なからなる。美術館でありながら科学的な視点も備えた文化教育施設。
→問0856-72-4155→9:00〜16:45→無休→600円→(森鴎外旧宅と共通)→津和野駅からすぐ→P駅前町営駐車場利用(有料)→津和野町後田イ60-1 |
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津和野町郷土館→津和野町
津和野とその周辺部から、鎌倉時代以来の郷土資料や美術品など約5000点を集めて展示した歴史博物館。西周をはじめ多くの先哲の遺品なども展示されています。→問0856-72-1771(津和野町観光協会) |
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津和野町伝統文化館→津和野町
風土に根付いた芸能行事関連品を数多く展示。展示物…鷺舞・子鷺踊り・つわの踊り・流鏑馬・田植囃子・石見神楽・奴道中など。
→問0856-72-1730→8:30〜17:00→無休→320円→(森鴎外旧宅と共通)→津和野駅から石見交通バスで10分、津和野高下車、徒歩5分→P30台→津和野町後田447-10 |
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西周旧居→津和野町
西周は、江戸時代後期、津和野に生まれました。20歳で藩校養老館の教授をつとめたほどの秀才で、幕末、ペリーの浦賀来航を機に脱藩してオランダに留学。帰国後、「万国公法」の翻訳を大成させました。また、明治政府の要職にも任じられたほか、森有礼らと共に明六社をおこして西洋哲学の紹介に努め、明治時代の啓蒙思想家とじて活躍しました。旧居は国の指定史跡となっています。
→問0856-72-1771(津和野町観光協会)→灯台見学9:00〜17:00まで)→無休・無料→津和野駅から石見交通バスで11分、西旧居前下、徒歩3分→Pなし→津和野町後田 |
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津和野現代フォトギャラリー
→津和野町
日夜変貌をとげている国内外の様々な出来事を報道写真家「桑原史成」の写真を中心に紹介展示。
→問0856-72-3171→9:00〜16:45→休(月曜、祝日のばあいは翌日休)→200円→津和野駅からすぐ→P3台→津和野町後田71-2 |
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津和野温泉なごみの里→津和野町
青の山・城山などを眺望する大パノラマ温泉が圧巻。温浴施設も充実している。また、地域の食材を使ったレストランやマーケットもある。
→問0856-72-4122→売店9:00〜21:00、温泉レストラン10:00〜21:30→無休、温泉は第2、4木曜、レストランは第1,3木曜→入館無料、入浴料500円→津和野駅から石見交通バスで15分、津和野温泉下車すぐ→P109台→津和野町鷲原イ256 |
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日原天文台
町のほぼ中央にある北斗台。ここは日原天文台、天文資料館「ボランの広場」、星と森の科学館など宇宙のロマンを、気軽に実感できる施設が広がるトキメキ・ステージです。日原天文台は一般公開では国内最大級の75cm反射望遠鏡を設置しています。1999年に世界最大の望遠鏡としてハワイ島に完成する東京国立天文台の望遠鏡「すばる」の小型機で、現在日本には二機しかありません。周辺の小ドームには、10〜30cmの望遠鏡4機があり、レンタル式で天体をオールナイト、心ゆくまで観測できます。また隣接して、ペンションや全天候テニスコートもあります。専門指導員による出張観望会や、一流講師を招いての講演会も行われます。
→問(津和野町観光協会)0856-72-1771 |
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国民保養センター隠岐の島→隠岐の島町
国民保養センター隠岐の島は、風光明楯な布施海岸の小高い一角にあります。この施設は昭和48年に建設され、地元の人だけではなく遠来の観光客が余暇を効果的に使用し、健全なレクリエーションの場として大変喜ばれています。又、周辺には、フィンハウスと呼ばれるログハウスの貸別荘10棟をはじめ、渚の家「弁天」、キャンプ場、テニスコート、ゲートボール場などが整備されています。→問(隠岐の島町役場)08512-2-2111 |
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塩浜海水浴場→隠岐の島町
汐浜ヨットハーバーの南西側にある小さな半島を越えた所に塩浜海水浴場があります。遠浅の砂浜を持つこの海水浴場は毎年夏になると、多くの観光客が訪れ賑わいます。→問(隠岐の島町役場)08512-2-2111 |
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佐々木家→隠岐の島町
隠岐最古の木造住宅。母屋は杉皮葺き、石置き屋根、切妻平屋建て。寛政4年に建てられたもので、屋敷内 には農具、飲食用具、灯火用具など重要な民俗資料が多数展示されている。
→問08512-2-0787(西郷町観光協会)→3〜11月の9:00〜17:00→休(期間中月曜、祝日の場合は翌日休)→12〜2月の土・日曜、祝日)→200円→西郷港から隠岐一畑交通バスで20分、釜入口下車、徒歩3分→P付近可→隠岐の島町(西郷町)釜 |
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隠岐自然館→隠岐の島町
隠岐自然館は、海と島と生きものをテーマに臨場感あふれる自然系の見学施設。
●水族館………………隠岐近海の魚たち
●生き物たち展示……動物、鳥、昆虫、貝類、甲殻類
●シアターコーナー…オオミズナギドリの子育て・隠岐海中散歩
※レインボープラザ…隠岐観光の紹介コーナー・無料休憩所
→問08512-2-1583→8:30〜18:00(11〜3月は17:30まで)→無休→350円→西郷港からすぐ→P8台→隠岐の島町(西郷町)西村 |
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隠岐ポートプラザ→隠岐の島町
1Fには観光案内所、チケットカウンター、2Fは隠岐自然館、3F〜6Fはホテル。隠岐観光の拠点施設です。→問(隠岐の島町役場)08512-2-2111 |
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隠岐モーモードーム→隠岐の島町
全国初の全天候型木造ドーム型の牛突き場で、迫力ある隠岐の牛突きが天候に関係なく楽しめる、隠岐の新しい観光スポットです。→問(隠岐の島町役場)08512-2-2111 |
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隠岐郷土館→隠岐の島町
明治初期の洋風木造建築であり、県の文化財に指定されているのが隠岐郷土館です。この白亜の建物は、明治18年(1885)周吉郡など3郡の郡役所として西郷町に建てられ、後に隠岐支庁庁舎として使用されていましたが、新庁舎の建築に伴い、五節村が明治百年記念事業として、この現在地である水若酢神社の隣接地に移転復元しました。昭和45年(1970)の6月に隠岐郷土館として開館し、漁搭用具や農耕用具など生産用具674点が国指定重要有形民俗文化財として、又、家具調度や衣服装身具など1271点が県指定有形民俗文化財として展示されています。
→問08512-5-2151→9:00〜17:00→休(12〜2月の土→日曜、祝日)→300円→西郷港から隠岐一畑交通バスで30分、水若酢神社前下車徒歩5分→P10台→隠岐の島町(五箇村)郡749-4 |
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五箇創生館→隠岐の島町
隠岐の伝統文化と観光の伝承施設、五箇創生館。ここで予習してから回るもよし、想い出の場面を振り返るのもよし。島民の娯楽として古くから伝わる「牛突き」、隠岐独特の風習を持つ「古典相撲」、そして「隠岐の花々」などを大型映像シアターで紹介しています。
→問08512-5-2845→9:00〜17:00→休(12〜2月の土・日曜、祝日)→500円→西郷港から隠岐一畑交通バスで30分、水若酢神社前下車徒歩分→P15台→隠岐の島町(五箇村)郡615-1 |
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隠岐温泉GOKA→隠岐の島町
隠岐島唯一の温泉施設としてあらゆる効能を取り揃えている隠岐温泉GOKA。温熱、水圧、浮力などの物理作用のほか、隠岐の自然環境による転地効果などさまざまです。ゆっくりとお湯につかる浴室、温泉プール感覚で楽しめる水着コーナー、休憩ロビーやリフレッシュ後の化粧コーナーと施設も充実。悪から降り注ぐ陽の光も−役買っています。
→問08512-5-3200→14:00〜20:00(11〜3月は19:15まで)→休(月曜、休みの場合は翌日休)→500円→西郷港から隠岐一畑交通バスで40分、五箇役場前下車、徒歩3分→P150台→隠岐の島町(五箇村)南方296-1 |
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ログハウス→隠岐の島町
大自然の中、アウトドアの基地が、木の温りを満喫できるこのログハウスです。スポーツなら海水浴はもちろん、ハイキング、釣りなど家族連れやグループでワイワイ楽しめます。すぐ裏には深浦滝もあり、まるで空から降り注ぐような美しさが見事です。ウッディ感あふれる室内は冷暖房完備、テレビ、電話、冷蔵庫、食事用具一式といった設備が揃っているので安心。ここはひとつ隠岐の新鮮な海の幸をいち早く手料理、なんて贅沢はいかが。→問(隠岐の島町役場)08512-2-2111 |
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あいらんどパーク→隠岐の島町
多目的広場、探勝遊歩道、キャンプ場、ログハウス、体育館、テニスコート、ホテルのある観光施設。ログハウスは本格的な丸太材を使った約100棟の貸別荘で、バス、トイレ、テレビ、電話を完備し、ゆとりとやすらぎを与えてくれる。→問(隠岐の島町役場)08512-2-2111 |
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亀の原水鳥公園→隠岐の島町
人なつっこい合鴨、池をにぎやかにさせる真鴨、美しい色の鯉、その他自然の生き物、植物、大人も子供ものんびりとできる自然に囲まれた公園です。特につつじが咲く頃が見もの。→問(隠岐の島町役場)08512-2-2111 |
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隠岐しゃくなげ園→隠岐の島町
郷土館近くに建つ隠岐しゃくなげ園。ここにあるのは、オキシヤクナゲという隠岐特有の品種で、その数およそ1万株。4〜5月上旬にいっせいに咲き誇り、園内一面をピンク色に染め上げます。杉木立の小山いっぱいうめつくす様子は、まさに絵にも描けない美しさです。
→問08512-5-3256→9:00〜17:00→休(開花期以外は不定休)→開花期は500円→西郷港から隠岐一畑交通バスで30分、水若酢神社前下車、徒歩5分→P20台→隠岐の島町(五箇村)郡860 |
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釣り堀公園センター→隠岐の島町
磯のような環境で魚釣りができるうえ、竿などのレンタルもあるので気軽に本格的な釣りが楽しめます。石鯛やグレ、鯛、ヒラメなどの大物狙いで挑戦してみては。
→釣魚種/イシダイ・マタイ・クロアイ・小アジ他→ご利用料金(税込)個人1日1,500円、半日 800円、渡船料(往復)1,000円→営業期間/4月末〜10月末(火曜日定休日)7、8月定休日なし→お問合(浦郷漁業協同組合)08514-6−0201 |
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マリンパーク弁天キャンプ場
→隠岐の島町
→問(マリンバーク管理棟)08514-6-1667→浦郷別府よりタクシー15分→収容数7張・貸・ント及び使用料6人用6張テント付(1,500円)、テント無(1,000円)/水道・トイレ・炊事場・シャワー→西ノ島町美田・ログハウス/16,000円〜 |
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黒木御所跡「碧風館」→隠岐の島町
黒木御所は、元弘の変で鎌倉幕府に敗れ隠岐に流罪された後醍醐天皇が脱出するまでの1年足らずを過ごした行在所と伝えられています。碧風館には天皇にまつわる資料などが展示されています。
→問08514-7-8556(碧風館)→入館料:大人300円、小人100円→会館時間.8時〜17時30分・※11月20日〜3月20日は閉館 |
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西ノ島ふるさと館→西ノ島町
西ノ島町の自然と人の暮らしの資料を集めた展示館。木村コレクションは隠岐で採集された貴重な生物資料として高く評価されています。
→問(西ノ島町観光協会)08514-6-0021→入館料:大人300円、小人100円→浦郷港より車で約20分・別府港より徒歩で5分 |
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海中展望船「あまんぼう」→海士町
日本海側では初めての半潜水型海中展望船が浮かぶ豊田港。赤褐色の絶壁がそびえ立つ明屋海岸の海中は起伏に富み、海藻、魚種が豊富。海に潜むマダイやイシダイが群れをなして未知なる龍宮城への旅を案内してくれる。
海中展望船「あまんぼう」
料金/大人2,000円、小人1,000円、問08514-2-1525
あまんぼうハウス
1F「あまんぼう」乗車券売場、喫茶・軽食堂・特産品売場
2F海士ダイビングサービス 営業期間4月〜11月・受付時間8:0〜17:00・体験ダイビング→料金13,000円(保険込)、ダイビングスクール→料金58,000円(C カ ー ト ゙発行)問08514-2-0203 |
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村上家→海士町
海士の豪族で後鳥羽天皇に忠勤を励み、天皇亡き後、現在まで代々御墓守を務めてきた。重厚な石垣と正面の門が往時の勢力をしのばせる。
→問(海士町観光協会)08514-2-0101→菱浦港より車で約15分→海士町中里 |
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海士町歴史民俗資料館→海士町
すぐ近くに隠岐神社があり、採光などに工夫をこらした和洋折衷の大変シャレた建物です。後鳥羽院関係をはじめ、隠岐神社宝物などが展示されており、隣接した別館には民俗資料など300点が展示されています。→問(海士町観光協会)08514-2-0101→菱浦港より車で約15分→定期観光バス(3/21〜11/20)所要寺時間:1時間40分料金:大人2,300円、小人1,200円 →海士町中里 |
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郷土館→知夫村
昔から使用されてきた、集魚用のランプやナマコを突くための「ナマコおとし」、冬のイカ釣り船において手を英る「ばんや」など、村人が長い年月にわたって生活と共に培ってきた民具類を始め、約2,000点にのぼる貴重な郷土文化資料が展示、保存されています。
→問(公民館)08514-8-2301→入場無料→来居港より車で約5分→知夫村郡 |
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渡津海水浴場→知夫村
夏季限定でサザエ・アワビの採集が解禁。素手・素潜りで楽しめます。→問(知夫里島観光案難所)08514-8-2272 |
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長尾海水浴場→知夫村
ホテル知夫の里から歩いて5分のところにある海水浴場で、地曳き網なども体験できます。→問(知夫里島観光案難所)08514-8-2272→トイレ・水道→来居港より車で10分、さらに徒歩で3分 |