八東町観光…ブナの原始林のリフレッシュパラダイスはブナの原生林に囲まれキャンパーたちでにぎわう
TOP
鳥取観光
八東町観光
八東町ふる里の森
八東町総合運動公園
旅館・ホテル・民宿
食楽園
味覚の旅
出雲そばのすべて
八東町の特産品
農産品ガイド
茶ダイジェスト
水産品ガイド
あご野焼
宍道湖大和しじみ
宍道湖七珍
酒ガイド
酒造りのふるさと
工芸ガイド
石州和紙
出雲民芸紙
りんご園

八東町フルーツセンター
フレッシュな果物達が年間を通じて味わえるセンターでは、丹精込めた手作りの果物を新鮮直送いたします。フルーツの他に地元のとれたて野菜や、山の幸など、八東町ならではの名産品をいろいろ鳥ソロへています。どうぞ御料ください。
りんご「ふじ」
世界史上でのりんごの歴史は古いのですが、日本人に入ってきたのは明治の初頭、八乗町では、昭和15年に「ゴールデンデリシャス」などが植栽され、更に昭和53年に「ふじ」が導入されました。
「暖地りんご」の特徴を持ち糖度が高く果肉が柔らかいことで人気があり、また観光りんご園は自然体験ゾーンとして観光客でにぎわってい ます。
西条柿
古くは「古事記」「日本書記」にも名を連ねている柿は、八東町では、江戸時代から「勘右衛門柿」として広まりました。柿にはビタミンA、ビタミンC、カキタンニンなどが含まれており、それぞれ伝病予防、ガン予防、高血圧予防に効果があるとされています。現在では「世界−の西条柿団地」を目指して、更に高品質な西条柿を産出しています。
二十世紀梨
梨の歴史は以外に古く、江戸時代には品種改良が進んでいたといわれています。八乗町では、明治40年頃に植樹した10本から始まったといわれ、良質な土壌と長い日照時間など自然条件に恵まれたこともあり、急速に広まりました。このみずみずしさ、糖度の高さは、八乗町の誇りです。
ぶどう「巨峰」
現在世界で最も多く作られているぶどうは、紀元前4000年頃からすでに食されていた とされています。八乗町では昭和46年に「巨峰」が植栽されたことから広まりました。砂土壌で水はけも良く、寒暖の差が大きいことから大粒で色つきの良いものが作られています。
ふる里の森
全国的にも珍しい西洋風ブナ林に囲まれたレクリエーションゾーン。バンガロー、キャンプ場、林の中を滑りぬけるスーパースライダー、遊歩道など、家族やグループで1日中ゆっくり楽しめます。
八東町総合運動公園
八東町総合運動公園は生涯スポーツ、健康増進の場として、家族ぐるみのレクリエーションの基地として、こどもから高齢者まで、三世代で楽しめるよう、自然が多くいかされています。野外レクリエーションゾーンやスポーツゾーン、一年中雨の日も、雪の日も多目的に利用できる屋根付広場など、さまざまな施設を整備しています。交通の便のよい国道29号沿いに建設されているので、八東町はもちろん、近隣市町村の人々の心と心がふれあえる八東町ならではの公園です。
大滝
ふる里の森までの道中は細見川がつくる渓谷美が続く、中でも「大滝」は四季折々の瀑布が楽しめます。
矢部家住宅
17世紀初期に建てられ、鳥取県内でも最古の民家といわれている。昭和49(1974)年2月、国の重要文化財指定。樹齢270年のヤブツバキがある。
世新興寺
平安時代から室町時代にかけて、因幡国衛の役人の祈願所として栄えた大寺だった往時を語る古文書が多く保存され、寺の付近から香炉や径筒などが出土している。
清徳寺
和銅2(709)年行基が開いたといわれ、婆ケ城主小松氏の祈願所だった。境内には県の天然記念物に指定されている巨木が多くある。
小別府の村祭
端午の節句(5月3日)を前に参道に並ぶのぽりは春の風物詩として楽しまれている。
八東町の麟麟獅子舞
才代地区の澤神社麒麟獅子舞、安井宿の伊蘇乃只神社獅子舞は、獅子頭に1本の角があり、古くから因幡地方に伝わる独特の獅子舞。

八東町フルーツセンター
西条柿
二十世紀梨
巨峰
ふる里の森
大滝
矢部家住宅
世新興寺
清徳寺の巨木群
小別府の村祭
八東町の麟麟獅子舞