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| 隠岐の観光リゾートが、ますます楽しくなる便利な船の旅 |
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本土の境港、七類港から隠岐汽船に乗船。カーフェリーで約2時間20分、超高速船は本土の境港・七類港・加賀港から約1時間過ごすと、島後の西郷に到着します。島前の別府にへは、カーフェリーで約2時間50分、海士へは約3時間の船旅です。船は、フェリーおきじ、くにが、しらしま、超高速船レインボーが就航し、隠岐へのアクセスはスピーディー、のんびりと自由自在。楽しみ方に合わせてご利用ください。 |
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| 船内は、楽しさを倍増させるパブリックスペース |
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船旅をするうえで、まず重視したいのは設備が充実している客室です。ゆっくりとくつろげるフェリーの旅は、プロローグ・エピローグをより想い出深いものにしてくれます。航海の安全を約束する操舵室からは、迫力ある景色、紺碧の海を眺めることができます。
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| まるで海面を翼走する飛び魚のような乗り物です |
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高速ディーゼルエンジン搭載の超高速船レインボーは、隠岐と本土を時速70km、約1時間で結ぶ双胴型の水中翼船です。40ノットの高速力の走りは、まさに海面を浮上翼走しているかのよう。夢を見ている間に隠岐へ着くという早技です。船体は快適・安定した乗り心地、ひと味違う旅のはじまりです。
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| 海が空が風が船旅をエスコート、デッキから大自然を満喫 |
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青い海をバックに白い波しぶきを上げながら走るフェリー。左右に島根半島を見ながら船は加速を続けます。デッキに立ちエメラルドグリーンやコバルトブルーに変わる海を眺めると、海は太陽の光にきらめき、ここでしか観賞できないような岸壁や風景が楽しめます。大空に海鳥が舞い、澄んだ海面を回遊魚が泳ぐさまを間近で見れるのも船旅の醍醐味。隠岐が近くなると迫力ある景観が続き、期待に胸が高なります。
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| 島へ降り立つ人をホッとさせる素朴な風土と人情 |
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「ようこそござんした、とって隠岐の宝島へ。」と歓迎の横断幕としげさ節が流れる中、船はゆっくりと港に入ります。七色のテープが風に舞うと、港は旅情ムードいっぱい。素顔の隠岐に出会える一瞬です
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| おおいなる風景…the grand view(西ノ島町) |
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| 西ノ島の西側に連なる国賀腐岸にはイザナギ浦、天上界、鬼ヶ城、通天橋、摩天崖なとといった浮世離れも際立った名の秘境か地図に記されている。実際この場所はかつて神々がもっと身近な存在として崇められていた頃、古代神話にいうところの「霊異(くし)ふる」界、神々の世界こ最も近い地として人々に信しられてきた国賀だけに限らず、この小さな島々そのものが海洋の神殿ともいうへき壮大な自然の造形物だ。何十万年ともいわれる気か遠くなるような時間を費やして創られた奇岩や断崖の数々。果てしない地球の営みを目の当たりにしてもはや出てくる言葉など無い。その大いなる光景にたたたた圧倒されるのみである。 |
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| 隠岐国賀海岸(国指定名勝天然記念物)(西ノ島町) |
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西ノ島町の西海岸一帯は、約7kmにわたって粗面玄武岩の海食崖や海食洞が続いている。これが、昭和13年(1938)に国の名勝および天然記念物に指定された隠岐国賀海岸である。昭和38年(1963)4月には、大山隠岐国立公園にも指定され、特別保護地区として保護されている。この海岸一帯は、日本海の激しい海食作用を受けて、大規模で変化に富んだ海食景観を呈している。国賀の中心は何といっても摩天崖で、海面から257mの高さをもち垂直にそそり立っている。その反面、断崖の上部一帯はおだやかな地形が広がり、一面緑の草地となっている。ここには多くの牛馬が放牧されている。
浦郷港より車で約15分・別府港より車で約30分・観光船(3/21〜11/20)→Aコース(1時間20分)大人2,040円、小人1,020円 →Bコース(2時間)大人3,210円、小人1,610円 →Cコース(4時間)(バスとセット)大人6,200円、小人3,100円 →観光バス(3/21〜11/20)1時間45分 大人2,000円、小人1,000円
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| 通天橋(国指定名勝天然記念物)(西ノ島町) |
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通天橋は、日本海の荒波が造り出した岩の架け橋である。かつては下を船で通ったが、落石によって次第に浅くなり、現在は船は通れない状態である。このほかにも、長さ200mに及ぶ天然のトンネル「明暗の岩屋」や、荒々しい玄武岩の岩肌をみせる断崖「鬼が城」「金棒岩」や「龍宮城」「乙姫御殿」「観音岩」「天上界」などと名付けられた奇石がある。今では海路、陸路の両方とも浦郷から容易に行くことができるようになっている。浦郷から国賀に船で行くには、船引運河を通る。国賀公園道路を浦郷から車で10分で、通天橋の近くにある展望台まで行き、海岸一帯を探勝することができるようになった。
浦郷港より車で約15分・別府港より車で約30分・駐車場から摩天崖展望所まで徒歩5分・観光船(3/21〜11/20)・Aコース(1時間20分)・大人2,040円、小人1,020円・Bコース(2時間)・大人3,210円、小人1,610円・Cコース(4時間)(バスとセット)・大人6,200円小人3,100円・観光バス(3/21〜11/20)1時間45分・大人2,000円・小人1,000円
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| 由良比女神社(西ノ島町) |
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浦郷港の入江に面した所にあり、漁業神や海上守護神として多くの信仰を集めています。大祭は、隔年ごとに7月28日から29日にかけて行なわれ、28日の海上渡御は相撲が奉納されたり、夕方からは大神輿が神社の広場から船着場まで何百人もの人々によって練り歩くという大変賑やかで勇壮なものです。そしてその大神輿を神船に乗せ浦郷港をゆっくり巡航していくのです。翌29日は還幸式で、神社の境内において元気な若者によって神輿が担がれ、威勢のいい声が境内に響き渡ります。
浦郷港より車で約5分・別府港より車で約15分 |
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| 由良比女神社大祭(奇数年)(西ノ島町) |
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イカ寄せで有名な由良の入江にある由良比女神社の大祭で、隠岐唯一の船まつり(夜まつり)。当社は延喜式神名神帳に名神大と記さ放た古社で、神幸の船に観客も乗せ、にぎわう。
開催日時→7月28日・29日19時〜21時 |
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| 海中展望船「あまんぼう」(海士町) |
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日本海側では初めての半潜水型海中展望船が浮かぶ豊田港。赤褐色の絶壁がそびえ立つ明屋海岸の海中は起伏に富み、海藻、魚種が豊富。海に潜むマダイやイシダイが群れをなして未知なる龍宮城への旅を案内してくれる。
海中展望船「あまんぼう」
コース/菱浦港〜三郎岩→営業時期/4月から10月、時間9:00〜16:05、1日6便→休業日/11月1日〜3月31日→交通機関/菱浦港下船、徒歩2分→問、チケット販売/海士町観光協会08514-2-0101→料金/大人2,000円、小人1,000円→島根県隠岐郡海士町菱浦
あまんぼうハウス
1F「あまんぼう」乗車券売場、喫茶・軽食堂・特産品売場
2F海士ダイビングサービス 営業期間4月〜11月・受付時間8:0〜17:00・体験ダイビング→料金13,000円(保険込)、ダイビングスクール→料金58,000円(Cカード発行)問08514-2-0203 |
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| 三郎岩(海士町) |
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仲の良い兄弟のように、島前湾に浮かぶ三つの奇岩。その姿から三郎岩と呼ばれ、船上から人目を引く景観です。
定期観光船(5/1〜11/20)所要時間:1時間30分〜2時間・大人3,000円、小人1,500円・その他に、船とバスのセット・貸切バス・貸切船・貸切観光タクシーがあります。 |
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| 明屋海岸(海士町) |
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紺碧の海に雄大な赤かっ色の断崖や奇岩がそびえ、不思議なコントラストを見せています。岩場の多いこの海岸は、対馬暖流の影響を受け、魚の格好の住み家であり、又、町営のキャンプ場なども整備されており、夏ともなると島内外の多くの海水浴客で賑わいます。
菱浦港より車で約20分・定期観光バスコース(3/21〜11/20)・所要時間:1時間40分(大人2,300円、小人1,200円) |
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| 約り(海士町) |
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島前の海は言わずと知れた太公望達の楽園です。対馬暖流の影響を色濃く受け、魚種、魚介類がとにかく豊富で年中楽しむことができます。磯釣りから船釣りまで、とにかく島々のありとあらゆる場所でありとあらゆる魚が釣れます。太公望だけでなく、初心者の方でも安心して楽しめるフィッシングデッキもあります。 |
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| スキューバーダイビングスポット「松島」(海士町) |
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松島は、今流行のスキューバダイビングのスポットとして注目を浴びている。この付近は、日本北限の造礁サンゴ"アワサンゴ"の生息が確認されており、日本海の温もりを感じさせてくれる。水中アーチの岩礁に群生するカラフルなウミカラマツをはじめ、1m級のマダイやヒラマサの大群がダイバーの目の前を廻り、紺碧のブルーホールヘと姿を消していく。
問(クラブノア隠岐)08514-6-0825 |
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| ジェットスキー(海士町) |
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マリンスポーツの中でも高い人気を誇るジェットスキー。海士の青い海を颯爽と駆け抜ける快感をぜひ味わってください。
問(B&G海洋センター)08514-6-0825・浦郷、別府からパスで約10分、小向バス停前 |
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| シーカヤック(海士町) |
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にわかにブームになりつつあるシーカヤック。のんびりと漕ぎながら、ダイナミックな自然を全身で感じることができます。
問(B&G海洋センター)08514-6-0825・浦郷、別府からパスで約10分、小向バス停前 |
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| 後鳥羽上皇火葬塚(国指定史跡)(海士町) |
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後鳥羽上皇は、承久3年(1221)倒幕をめざし北条義時追討の院宣をくだしたものの、承久の乱が、鎌倉幕府の圧倒的勝利の結果、隠岐・中ノ島に配流れされました。その時、上皇の御歳42才であり、延応元年(1239)60才で亡くなるまでの19年間、ひたすら都への思いに苦しみながらも、この島の温かい人情や豊かな自然に接することにより、都では得られなかったおだやかな日々も得、やがて和歌や仏の道などにうち込み、新古今和歌集の改訂や遠島百首、後鳥羽院御集など和歌文学史上特筆すべき作品の数々が生まれたのです。この後鳥羽上皇行在所跡である源福寺は、明治2年(1869)の廃仏毀釈で焼失し、今ではうっそうとした杉木立ちにその跡を偲ぶことができます。また、そのすぐ近くに残る小さな勝田池のほとりには「蛙鳴く刈田の池の夕だたみ聞かましものは松風の音」と上皇の詠まれた歌碑がひっそりと建っています。上皇のご遺骨は、源福寺の北部丘陵に埋葬され廟殿が建てられ、この山陵を現在は後鳥羽上皇御火葬塚と呼んでいます。当時、遺骨の一部は北面の武士・藤原能茂によって都へ持ち帰られ、京都大原の法華堂に納められました。御火葬塚は源福寺の住職や上皇の身辺の世話など忠勤に励んだ土地の豪族村上氏により守られてきました。明治6年(1873)、遠島の地で崩御された順徳、土御門上皇とともに、水無瀬神宮へ合祀されることとなり、山陵の御本殿が取り払われ、その時、鋼根の金具といっしょに三重の骨壷が発見されました。そして明治8年(1875)宮内省が山陵を修復し、それよりこの一帯は宮内省所管となり、村上氏が管理することになりました。
菱浦港より車で約15分・定期観光バス船セットコース(5月1日〜8月31日)・料金 : 大人5,300円、小人2,700円 |
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| 隠岐神社(海士町) |
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後鳥羽上皇を祀る隠岐神社は、昭和14年(1939)上皇没後700年を記念して建てられたもので、神社は隠岐づくりといわれる様式で、銅板葺の本殿および拝殿や宝物殿などからなっています。又、境内には300本の桜の並木があり、4月14日の例祭日ごろには一斉に開花し、島内外からの花見を楽しむ人々で賑います。
海士町中里・菱浦港より車で約15分・定期観光バス(3/21〜11/20)所要寺時間:1時間40分・料金:大人2,300円、小人1,200円 |
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| 隠岐神社(海士町) |
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後鳥羽上皇を祀る隠岐神社は、昭和14年(1939)上皇没後700年を記念して建てられたもので、神社は隠岐づくりといわれる様式で、銅板葺の本殿および拝殿や宝物殿などからなっています。又、境内には300本の桜の並木があり、4月14日の例祭日ごろには一斉に開花し、島内外からの花見を楽しむ人々で賑います。
海士町中里・菱浦港より車で約15分・定期観光バス(3/21〜11/20)所要寺時間:1時間40分・料金:大人2,300円、小人1,200円 |
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| 村上家(海士町) |
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海士の豪族で後鳥羽天皇に忠勤を励み、天皇亡き後、現在まで代々御墓守を務めてきた。重厚な石垣と正面の門が往時の勢力をしのばせる。
位置・分類
海士町中里・菱浦港より車で約15分 |
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| 海士町歴史民俗資料館(海士町) |
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すぐ近くに隠岐神社があり、採光などに工夫をこらした和洋折衷の大変シャレた建物です。後鳥羽院関係をはじめ、隠岐神社宝物などが展示されており、隣接した別館には民俗資料など300点が展示されています。
海士町中里・菱浦港より車で約15分・定期観光バス(3/21〜11/20)所要寺時間:1時間40分料金:大人2,300円、小人1,200円 |
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| 日本名水100選・天川の水(海士町) |
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環境庁選定の日本名水百選・真言宗の古利清水寺境内の一角に湧出する。日量400tもあり生活用水、農業用水として広く利用されている。
海士町保々見・菱浦から車で20分 |
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| 金光寺山(海士町) |
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高さ120〜160mの台地状の山で、山頂までドライブウェイが通じています。遣唐使、小野篁はこの地で約2年の歳月を送り、その間、六社権現に百日の参篭をし、仏像を刻み、都に還らせ給えと一心に祈願したといいます。山頂からは島後の島々が遠望でき、大変眺望の良い所であり、又、ここではバーベキューが楽しめるようになっており、イカ、サザエ、アワビなどの海の幸を焼きながら食べる味は格別です。夜には、点々と漁火が点り一層ムードを盛り上げてくれます。
海士町東・定期観光コース(3月21日〜11月20日)所要時間:1時間40分(大人2,300円、小人1,200円) |
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| キンニャモニャ祭(海士町) |
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その昔、菱浦に住んでいた松太郎じいさんの恋物語を歌ったのがキンニヤモニヤで“キヨが機織りゃキンニヤモニヤ〜"と、楽しい歌詞とメロディー、ユーモラスな踊りで約1000人がパレードします。毎年8月下旬、海士の熱い夏はこの祭でピークに達します。
海士町菱浦・開催日→平成14年8月24日(土)13時〜20時・会場→ 海士町菱浦地区湾岸道路一帯・問(海士町 キンニャモニャ祭り実行委員会 海士町商工会内)TEL08514-2-0376・FAX08514-2-0775 |
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